Gravio Hubから外部へのポート

Gravio Hub OS

DNS : UDP 53, TCP 53
NTP : UDP 123
Docker : HTTPS 443

HubKit

アクションで実行するコンポーネントが使用するポート(メールの場合SMTPポート、Slackの場合HTTPSポートなど)

外部からGravio Hubへのポート

Coordinator

Coordinator UI : 443
Update Manager : 8080

HubKit

HubKitの各サーバーモジュールは以下のポートを利用しています。

Gravio Action Service – HTTP:29282 HTTPS:29443
Gravio Control Service – HTTP:29283 HTTPS:29444
Gravio Edge Service – HTTP:29284 HTTPS:29445
Gravio Blockchain Service – HTTP:29285 HTTPS:29446
Gravio Bluetooth Service – HTTP:29286 HTTPS:29447
Gravio IVAR Service – HTTP:29287 HTTPS:29448
Gravio Video Service – HTTP:29288 HTTPS:29449

使用する環境に合わせて、これらのポート番号を持つネットワーク内のファイアウォールポートを開ける必要があります。

  • Gravio Hub以外のPCなどでの運用ではHubKit、Coordinatorの項目を参照してください。

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