Gravio IVARトリガーの設定

7. 呼び出し用アクションの作成

IVARトリガーで呼び出すアクションを作成します。
テストでは Slack コンポーネントを配置したAlarm アクションを作成します。

 

8. IVARトリガーの設定


  

  

  

  
トリガータブを選択して+ボタンを押して新しいIVARトリガーを追加を開きます。
エリア、レイヤーを設定値に合わせて選択して、イベントタイプは 任意のイベント を選択します。
アクションは作成している Alarmアクションを選択します。
保存ボタンを押して保存します。
Gravioでのトリガーの設定につきましてはこちら もあわせて参照してください。

 

保存した IVARトリガーを有効にします。

 

9. IVARトリガーでのアクションの実行の確認

有効にして IVARトリガー条件にマッチするイベントが IVARから送信されたタイミングで指定のアクションが実行されます。
テストでは AlarmアクションにはSlack コンポーネントを配置していますので、Slack に通知が届きます。

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