SensorDataDBコンポーネントは、GravioServerに格納されているセンサデータを取得することができます。
外部アプリケーションがこのコンポーネントがあるActionを呼び出すことで、センサーデータが呼び出し側のアプリケーションに返すことができます。

コンポーネントプロパティ

エリア 取得するセンサーデータのエリアを指定
レイヤー 取得するセンサーデータのレイヤーを指定
デバイスインデックス 取得するセンサーデータのデバイスインデックスを指定
From Previous 取得する数(例 From Previousが10でTimescaleがRecordsの場合は最新の10件を取得)
Timescale 取得する最新データの単位(Records, Milliseconds,Seconds,Minutes,Houres,Days,Weeks,Months,Yearsから選択)
送信元ID センサーの送信元IDで絞り込み
Get All Records From PreviousとTimescaleの条件を無効にして全てのレコードを取得
Enable Time Rounding コンポーネントが実行される直前までのデータを取得

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